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対COM戦での本塁打数達成手段

ホームラン

COMチャレンジの本塁打数(ホームラン数)の達成だが、これはCOMチャレンジの中で最大の難関と言える。

このチャレンジの達成には、無失点、奪三振などの誰でも簡単に実践可能な方法は無く、少なくともパワーバッターを数人揃えておかないといけない。

本塁打数達成に「手軽で確実な手段」が無い以上、ここでは、本塁打数達成までのセオリーのみを紹介させていただく。

基本は引っ張り
引っ張りで打とう
ポール付近であれば 90m程度の飛距離でもホームランとなる。

ホームランを打つ基本は、引っ張り打ちである。右打者ならレフトスタンドへ、左打者ならライトスタンドへ打ち込む事になる。

引っ張る事により強打が生まれ、球場は両翼までの距離が短い事もあってホームランが発生しやすい。

打順はパワーの高い順に並べる。

打順は守備を無視して、パワーの高い順に並べていく。

控え野手もパワーバッターで埋めておくと良い。

守備を無視しすると負けてしまいそうな人は、「対COM戦での無失点の取り方」の通り、レフトに肩の強い外野手を配置して手順通りにアウトを取っていこう。

ランニングホームランもあり

ランニングホームランも、ホームランとしてカウントされる。

ピッチャーの球威が上がり本塁打のノルマも高い終盤レベルでは、特にレフトに守備値の低い野手が配置されている事が多く、外野の穴を狙って打っていこう。

微妙なパワーバッターよりも、走力のあるバッターでランニングホームランを狙った方が可能性が高いとも言える。

追い風ならチャンス
ホームラン狙いなら、追い風が良い。
ホームラン狙いなら、追い風が良い。ゲームが開始したら風向きを確認しよう。

追い風は、チャンスである。

ゲーム開始時に追い風で無かった場合は、中断してやり直す事も考えよう。

最強打者が好調ならチャンス

打順を 1番にした最強打者が好調であれば本塁打数達成のチャンス。

逆に不調な選手が居れば、早々と控えのパワー選手と交代しておこう。

COMの先発投手が不調ならチャンス
相手投手不調はチャンス
不調の投手から狙おう。

リリーフが控えているとはいえ、相手の先発投手が不調であった場合はやはりチャンスである。

COMにも点を与える

COMチャレンジ戦の最終ゲームであるレベル 9-3などでは本塁打数のノルマが 8本となっている。

COM戦は、10点差でコールド終了となってしまう為、COMに点を与えなかった場合はソロホームランを 8本以上打たないと達成出来ない事になってしまう。

コールド終了とならない様に、マニュアル守備で打球からワザと逃げるなどして COMに点を取らせよう。

COM側にも打たせると同時に、相手の投手まで打席を回し、選手交代で控え投手を減らしていく事も狙いたい。

COM投手を消耗させる
スタミナ切れの状態に追い込め
スタミナ切れ状態になると球威も落ちるため、ホームランを打つチャンスだ。

COM投手に投げさせて疲労状態にさせよう。

ノルマがきつくなってくる高レベルの COMはフォークを多用し、フォアボールも多いので活用すべし。

アシストカードを使用する
ラッキー7や、強風を使おう
攻撃系アシストを使用しよう。

打撃系のアシストカードを惜しみなく使用する。

ただし、試合を中止しても使用したアシストカードは戻って来ないので注意したい。

最終更新日 2009年 10月 27日 20時 01分
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