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SSPのデータ

SSPの報酬

SSPを 1回終了する毎に、成績に応じた FPと、SSPPを入手する事が可能だ。

SSP順位ボーナス一覧表
順位ライト級ミドル級
FPSSPPFPSSPP
C○C○
1位1808216810
2位1607919279
3位1407916879
4位12061446
5位10061206
6位8056965
  • C×:SSPチケット未使用時
  • C○:SSPチケット使用時
タイトルホルダーボーナス一覧表
階級タイトル毎のボーナス
ライト級10
ミドル級12

獲得 FPの増加

SPの獲得FPは、SSPチケットの使用、もしくは、応援アシストスキルの使用で増加する。

SSPチケット使用と、応援系アシストスキルの FP増加値は重複する。

例: SSPチケット使用時に人気アシストで、ライト級の1位になった場合の取得 FPは、「(1位)180×(SSPチケット)4×(アシストスキル)1.5 = 1,080」となり、1,080FPとなる。

応援系のアシストスキルによる増加

応援系のアシストスキルをつけた場合は、アシストスキルに応じて取得 FPが増加する。

応援系アシストスキル使用時の取得 FP倍率
アシストスキル倍率
人気1.5倍
大声援1.8倍
スター軍団2倍
SSPチケット使用による増加

SSPチケット使用時の獲得 FPは 4倍となる。

デッキ属性

デッキ属性の相性関係

デッキ属性は「走」「攻」「守」の3種類。デッキに登録した先発野手の能力バランスに応じて決定される。

属性同士には強弱の相性関係があり、「走 > 攻 > 守 > 走」の関係になっている。属性の相性関係において劣勢にある側のチームはチーム全体(選手全員)の能力が低下する。

チームスキル

デッキ構成によってはチームスキルが付与される。チームスキルによっては、SSP終了時に入手する SSPPが増加する。チーム戦力にも影響を及ぼす。

デッキ条件が重複した場合は、優先度の高いもの(表の下から)が選択される。

デッキ構成とチームスキル名
チームスキル名デッキ構成SSPP
同一チームデッキ 同一チーム選手のみ3
イースタンデッキFELMGYsYBの選手で構成
(セ・パ最低一球団ずつ)
2
ウエスタンデッキShBsDTCの選手で構成
(セ・パ最低一球団ずつ)
2
セ・リーグデッキセ・リーグ選手のみ 2
パ・リーグデッキパ・リーグ選手のみ2
庶民デッキ ノーマル選手のみ
(合成選手含む)
1
純銀デッキ スペシャル選手のみ 1
純金デッキ プレミア選手のみ 1
小粒デッキ SPもしくはPMカードを一枚以上含み、尚且つWP40以下の選手のみ) 1
投高打低デッキ 投手 8人平均WP>先発野手平均WP+91
打高投低デッキ 先発野手平均WP>投手8人平均WP+91
ワンマンデッキ WP60以上の選手が1人、残りの選手がWP45以下0
スタメン至上デッキ 先発野手平均WP>控え野手平均WP+19 0

アシストスキル

「アシストセット」ボタンからアシストカードをセットすると、最大3個の「アシストスキル」が付加される。付加されるアシストスキルは、アシストカードの組み合わせにより決定される。

アシストカードには9タイプの系統があり、それぞれ以下のような効果を発揮する。

アシストスキル一覧表
アシストカードポイント効果
12〜45〜78〜1011〜12
ミート系つなぐ意識ミート○ミート◎爆竹打線超爆竹打線ミートの系能力増加
パワー系強振多用長打○長打◎重量打線超重量打線パワー系の能力増加
スピード系積極盗塁盗塁○盗塁◎機動力野球超機動力野球盗塁系の能力増加
お祭り系くせもの意外性○意外性◎お祭り野球超お祭り野球ランダムで能力変化
ねばり系チーム一丸根性○根性◎全員野球超全員野球試合に負けている時に全体の能力増加
投手A系直球主体重い球質○重い球質◎速球派王国超速球派王国直球系の能力増加
投手B系変化球主体投球術○投球術◎技巧派王国超技巧派王国変化球系の能力増加
守備系積極守備守備意識○守備意識◎鉄壁野球超鉄壁野球守備系の能力増加
応援系人気大歓声スター軍団終了後の獲得FP増加

「ポイント」は、アシストカードのレベル 1につき 1ポイント。イニング系は 4ポイントとして換算する。

SSPで勝利するには

SSPの攻略法を説明する前に承知しておく事は、このモードは自動で試合が行われる為に通常のゲームよりもカードゲーム色が強くなっている事だ。

その点を理解していただいた上で、以下に、SSPで勝利する為のポイントを重要な順で紹介する。

アシストカードを使用する

同系のアシストカード 3種をセットし、高レベルのアシストスキルをセットしておく事。

この要素は最重要要素では無いと思われるが、採用難易度が低い為に最初に紹介した。

投手の優先度は「先発 > 抑え > リリーフ」の順

投手の優先度は、「先発 > 抑え > リリーフ」の順で構築する事をお薦めする。

野手は選手特性のポジション通りに配置し、打順に関しては通常ゲームと同じく、「デッキの組み方 - 打順の組み方」を参照しよう。

ただし、通常のゲームと若干異なる部分としては、先発野手を守備が低めの選手達で構成しておかないと、チーム属性が「守」になりやすい事だ。後述するがチーム属性は「攻」が有利なため、ここのところは調整したい。

能力の高い選手を揃える

ペナント成績の「個人ランキング」で上位の選手を確認してみよう。

各成績は最高クラスの選手で埋め尽くされている筈だ。つまり、能力の高い選手でデッキを構築しないと安定した勝利は望めない。

ラッキーナンバー

ラッキーナンバーの選手を採用し、バッドナンバーの選手は採用しない。

バッドナンバーを避けて、高い能力の選手を採用するには、各ポジション毎の高能力の選手を複数所持していると有利となる。

属性は「攻」が有利

デッキの属性の大半は「攻」か「守」になり「走」になるパターンは少ない。従って弱点に遭遇する確率の少ない「攻」が有利と言える。

「攻」デッキ以外は得点が入り難いのもネックとなる。

チームスキルを使用する

チームスキルに期待する場合は、SSPPデッキスキルボーナスが 2以上のチームスキルを採用する。ただし、条件の厳しさの割には効果が薄い為、他の要素を重視しよう。

ライト級の場合は高性能選手だけでデッキを組む事は難しいため、チームスキルを優先しても良い。

最終更新日 2009年 09月 06日 01時 27分
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