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COM投手の攻略

御告げ頼りでは難しい COM投手の配球を読む事が大事。

(画像は「野球くん占い」より)

左端一杯まで移動している投手
投球時のプレート位置に注目しよう。

投手の攻略への第一歩は、相手の配球パターンを読む事にある。COM投手の配球パターンは、COMレベルによって異なってくる。

先ず、COMレベルが「練習」「弱い」などの低いレベルのCOM投手は殆ど普通のストレートを投げてくるので容易に打つことが可能だ。

しかし、COMレベルが高くなるに従い速球や変化球の割合が高くなり、ストライクゾーンに入れてくる頻度も低くなる。これが COMレベル「強い」になると、ボール球を投げる頻度が格段に上がり、見逃しているだけで押し出しコールドゲームになる事もあるほどだ。

デッドボール
状況次第では、デッドボールで塁に出ても構わない。

さらに COMレベルが高い場合は、状況に応じてボール球の頻度が変化する。たとえば、ランナーを背負っている場合や、投手に有利なカウントの場合、ボール球を投げてくる可能性が高くなる。

球種はとりあえずプレート位置で判断する

プレート位置により、COM投手の投げるコースを予測する事ができる。例えば、外側に移動した場合はフォークを含むボール球を投げてくる可能性が高いのだ。

投手の投球時のプレート位置を確認し、配球の癖をつかんでおこう。

ちょっと姑息なワザ

time.jpg
プレート位置を見て、希望のコースで投げてこないと判断したらタイム。

投手の投球時にタイムをかけると、COMは配球を再選択します。

これを利用すると、「打ちたいのでストライクゾーンに投げてほしい」や「とにかく塁に出たいのでボール球を投げて欲しい」と言った、ある程度は希望の球を投げさせる事が可能だ。

当然の事だが、くれぐれも、この空タイムは対COM戦でのみ行って欲しい。

最終更新日 2009年 10月 04日 20時 20分
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